実証済!冬でもしっとり潤いのあるスベスベな手をキープする方法。

実証済!冬でもしっとり潤いのあるスベスベな手をキープする方法。

 

 

お肌の乾燥が気になる季節は、きちんとスキンケアをしているつもりでも、ついつい見逃してしまうのが手の保湿ケア。

 

気付いた時には手荒れが酷くなっているケースも多いです。

 

 

特に、水場でのお仕事や家事を行う人には辛い季節ではないでしょうか。

 

食器洗いの時に手袋を使ってお皿を割ってしまうなんてよくあるお話しですよね。

 

私自身、家事をするので冬場の手荒れは何度も経験済みで、指の乾燥が悪化してパックリと割れ、大変な思いもしました。

 

そんな私が、どうやったら手が荒れずに済むのか何度も調べ、たどり着いた方法があったのでご紹介いたします♪

 

 

まず初めに、なぜ冬場は手が荒れてしまうのでしょうか。

 

 

その原因は3つありました。

 

1、新陳代謝が衰え、皮脂の分泌が少なくなるから
2、空気が乾燥しているから
3、お湯を使う機会が増えるから

 

 

 

もちろん、どれか1つだけであれば対処は簡単ですが、すべて重なってしまうのがこの冬の季節。

 

1年を通して冬だけ手荒れを起こしてしまう人も多いため、荒れ始めてからケアを始める人多いかと思います。

 

 

 

しかし、それでは遅いんです!!

 

 

 

しっかりと手が荒れる前にケアを始めることが悪化を防ぎます。

 

それに加えて、行ってほしいのが以下の4つのポイント。

 

 

 

■お湯の温度は極力低めで

 

お水を使うのは辛い季節なのでお湯を使いたくなりますが、出来るだけ温度は低く設定してください。

 

油汚れに熱湯をかけるとスルンと落ちてしまうように、手の皮脂も温度が高ければ高いほど簡単に落ちてしまいます。

 

お湯の温度は触ってみて少しひんやりする程度のぬるめが適温です。

 

 

 

■こまめにハンドクリームを塗る

 

ハンドクリームは鉄板のケアアイテム。

 

ただ塗るのではなく、しっかりと手の平で温めてから浸透させるようにしっかりと塗るのがコツです。

 

尿素配合のハンドクリームもありますが、尿素には角質を柔らかくする作用があります。

 

そのため、ゴワゴワとかさついている時には使っても問題ないですが、ある程度お肌が落ち着いてきたら尿素を含んでいないハンドクリームに変えるのが良いでしょう。

 

いずれにせよ保湿力の高い物を選ぶのがポイントです。

 

 

 

■洗浄力の強い洗剤を控える

 

洗浄力が強いということはそれだけ皮脂も奪われてしまうということ。

 

手荒れを防ぐ効果のある洗剤や天然成分でできた洗剤など、洗浄力よりもお肌に優しいかどうかで選ぶとより肌荒れが抑えられます。

 

 

 

■手についた水気はしっかりとオフ

 

水分が蒸発するときに一緒に皮膚の水分まで奪われてしまいます。

 

必要な水分を奪われないよう、手が塗れたあとはしっかりと水分を拭くように心がけましょう。

 

ゴシゴシと擦るのは肌荒れの原因になるので、優しくポンポンと上から水分をおさえるようにふき取りましょう。

 

 

 

 

たったこれだけかと思われますが、この小さな積み重ねが手荒れ防止には非常に欠かせないポイントで、私はここ数年間は特別なケアをせずとも上記の方法だけで手荒れ知らずになれました!

 

手を見れば年齢や性格が分かるとまで言われますが、それだけ人の目に付きやすい場所なのでしっかりと綺麗な状態をキープしたいものですね!

 

手が荒れてお困りの方はぜひ1度試してみてはいかがでしょうか?

 

 

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